Mam's Wind Orchestra 「clover」


 (マムズ・ウインド・オーケストラ「クローバー」)

 大阪市住吉区を中心に活動しているママさん吹奏楽団(ママさんブラス)です

3月26日火曜日練習

<参加者>
Fl&Pic 2名、Ob 1名、Cl 9名、Sax 7名、Fg 1名、Tp 5名、Hr 3名、Tb 1名、Euph 1名、Tuba 1名、Per 5名、
キッズ24名


<合奏曲>

♪ウィーゴー
 Cの前は木管の細かい音符もcresc
 スラーのフレーズは重くならないように前向きに

♪オブラディ オブラダ
 転ばない
 二分音符は抜きすぎないように
 最後から2小節前の頭の切りを揃える

♪宝島
 企画の『ハンドクラップ』は楽しそうに!
 Sax SoliはGの6小節前のA♭の音を見せる

♪勇気100%
 テンポUp
 Fの5、6小節目の<はTbを聞いてから、3、4拍目でする
 最後の四分音符は長めで余韻を持って

♪宇宙戦艦ヤマト
 <は息のスピードを上げることにより表現する

♪おもちゃのチャチャチャ
 最後のタイは外す

♪エル・カミーノ・レアル
 105の5小節目のfffが一番山になるように
 75の3小節前おとす
 91からのメロディー(Cl、A.Sax、Hr)は落ち着いて走らない
 最後の4小節前から2小節間は吹き切る


<担当パート>Sax

3月16日土曜日練習

<参加者>
Fl&Pic 2名、Ob 2名、Cl 5名、Sax 7名、Fg 1名、Tp 4名、Hr 3名、Tb 1名、Euph 2名、Per 3名、
キッズ19名


<合奏曲>

♪オブラディオブラダ
 アフタクトのきっかけ、しっかり、焦らずに吹く

♪ウィーゴー
 以前より指示のあるcresc守って、次の頭、全員で合わせる。

♪ヤマト
 A3小節前のfrのあるパートは音を張って
 A4小節目のCl3rd、ASax2ndの下がってる音を鳴らす
 C5小節前の付点四分音符歌う
 最後の小節の頭の四分音符 ウエイト置いて

♪勇気100%
 Cからのメロディーパートの四分音符、重くならない
 D、Eアフタクト四分音符の長さを守って
 F6小節目のcrescはTbのソロ聞き終わってから、最後の音を長めに張る

♪おもちゃ
 終わりのcrescしっかり

♪宝島
 Bからのメロディーのリズムをしっかり決める

♪エルカミ
 3小節目の頭のtempo、全員で狙う
 とにかくすべらないように(下降系の時特に)
 7からメロディーすべらない
 165からのHr形見せる
 180の1小節前の最終音符がVolume Maxになるようにcrescする
 294からのTpのリズム、かっちり決める。
 最後のfff決める。

♪サンサン
 終わりから2小節目前の8分休符、全員で決めて次に入る。


<担当パート>クラリネット

3月12日

<参加者>
Fl&Pic:0名 Ob:2名 EsCl&Cl:9名 Sax:3名 Tp:3名 Hr:3名 Tb:3名 Euph:1名 Perc:2名 キッズ:5名  計31名

<合奏曲>
♪楽器紹介の練習
♪ウィーゴー!
♪宝島
♪エル・カミーノ・レアル

<注意点>
Clの2列目の音がこもるので注意する。

♪楽器紹介
各パートで練習して、Perの人と入りの確認をしてください。

♪ウィーゴ―!
オープニングなので、Ⓑから裏をしっかり感じるように
ⒸはOb,Clはすべらない。テヌートを音圧あるように
ⒻはHr,Euph四分音符しっかり
Ⓖ3つ前の三連符の下降形しっかり(Tp,Tb)
ⒾからEuph,Tpはスラーとスラーなしをはっきり
Ⓚ3つ前クレッシェンド<、2つ前テンションup サウンドみせる

♪宝島
大ホールなので、息のスピード、発音ははっきりする。Cl,Hr,Euphはしっかりめに吹く
Ⓒの二分音符は前向きに
Ⓓ1つ前リズムしっかり、アーフタクトもしっかりめに
Ⓓ4つ目、木管は3拍目からおとす>
Ⓖ1つ前、リズムしっかり、最後の付点八分音符は特に音が短くならないように
Ⓗ5つ目からは余裕をもって
Coda4つ目四分音符は向かっていく感じで

♪エル・カミーノ・レアル
16分音符は勢いよく、Clはぬけないように
7の三拍目、Cl響かせてから>する。Hrしっかり入る、スタッカートの長さと響きを意識する
43~Euphアーフタクトしっかりたっぷり入る
59~裏のリズムははっきり。テヌートの発音もはっきり
75の10つ目シンコペーションしっかり
91の3つ前、ffで
151の1つ前、ゆっくりする
161~164は、フレーズ向かっていく感じで響き良く
192の6つ前から少しゆっくり
230~明るいffで 伴奏のパートもメロディーを吹いてるつもりで
248の1つ前、向かっていく
248~うたう、方向性も意識して
終わり4つ前の2拍目しっかり吹く

<担当>:金管中低音

2月26日 火曜日練習

<参加者>
Fl&Pic:1名 Ob:1名 EsCl&Cl:7名 Sax:5名 Tp:5名 Hr:3名 Tb:2名 Euph:1名 Perc:2名 キッズ:5名  計32名

<合奏曲>
・宇宙戦艦ヤマト
・ウィーゴー!
・勇気100%
・サンサンたいそう
・エル・カミーノ・レアル

<注意点や気がついたこと・その他>

●宇宙戦艦ヤマト
・頭はっきり。メロディー4小節目2拍半きっちり伸ばす
・4小節目の4拍目響かせる
・【A】二拍三連、2音目が後ろに聞こえるので前は軽目に。
 1音目にも2音目の音を入れて練習し、2拍3連を均等に吹けるようにしましょう!
・【B】5小節目、頭しっかり。メロディー大きいフレーズ
・【C】3小節目の36小節目、16分音符 湧き出てくる感じで、スタッカート落ち着かない、次につながるように
・38、四分音符そろえる
・42、43、しっかり響かせてからデクレッシェンド
・おわり3小節、三連符そろえる、二分音符音を張る

●ウィーゴー!
・アップテンポの曲なので、スラーのフレーズでもスピード感を失わないように
・【A】二拍三連、テヌートで、張る
・【B】の前でクレシェンドして、そのままのテンションで【B】へ
・【B】リズムの人、前向きに
・【C】すべらない!
・【D】メロディー3拍目とまらない
・【F】2小節前、二分音符のつぶを見せる
・【G】木管、スピード感なくさないように
・【J】3小節目、メロディー音を張る
・最後3小節目、3・4拍目重くなり過ぎないように

●勇気100%
・指揮者体験は、E2拍前からすぐcodaで
・【C】メロディー甘くならない
・【D】1小節前2拍落ち着かないで前に向かうイメージで
・【F】7小節目からリズム前向きに
・最後の音、響かせる

●サンサンたいそう
・3小節目1拍目と3拍目の八分音符♫2つ、♫2つめの方が短めに
・【B】4小節目の頭、八分音符 音の長さ弾けるように
・【C】2小節前、八分音符立ち上がりはっきり、1小節前、シンコペーションしっかり
・最後2拍目でまとめる

●エル・カミーノ・レアル
前半と後半、リズムとメロディーと合いの手と、リズム感をしっかり揃えましょう。
練習の部屋よりもホールの方がずれやすいので気を付けて!


担当:Tp

〈合奏曲〉
ウィーゴー、オブラディオブラダ、エルカミ、ヤマト

〈注意点や気が付いたこと.その他〉
ウィーゴー
J,1拍前 メロディのサポート響かせる。
A,2拍3連の3つめ次につながるように。
B,の入りクリアに。メロディ、リズム感じすぎて重くならないように。
C,3小節目ののばしはしっわかりのばす。
G、一拍目明るく。
I,の一小節前しっかりクレッシェンド
j~k、音か抜けないように最後まで繋げる。

オブラディオブラダ
C,の一小節前の八分♪流れるように。
G,の一小節前でざっくり切って新しいメロディーへと。
G,の12,13小節目まで音量キープ。
codaの1カッコ内の音符しっかりのばす。全体的にメロディーの変わるところは次につなげる。

エルカミ
75、入りの音決める!!流れてグダグダにならないように決めるところは決める。
91、出だししっかり。
151、一小節むえの8分の5時間かけます。
161、テヌート息をしっかり入れる。優しくならない。
198、からの早いメロディー滑らない。
230、から滑らない。
235、のリズムは絶対に滑らない。フラメンコのイメージ。
248から柔らかい音色で。

ヤマト
4小節目の最後の一拍目大事に!
A,のメロディー抜けたように聞こえないように。
ラストの音長めに。



clarinet

2月12日 火曜日 練習

〈合奏曲〉
ウィーゴー、オブラディオブラダ、エルカミ、ヤマト

〈注意点や気が付いたこと.その他〉
ウィーゴー
J,1拍前 メロディのサポート響かせる。
A,2拍3連の3つめ次につながるように。
B,の入りクリアに。メロディ、リズム感じすぎて重くならないように。
C,3小節目ののばしはしっわかりのばす。
G、一拍目明るく。
I,の一小節前しっかりクレッシェンド
j~k、音か抜けないように最後まで繋げる。

オブラディオブラダ
C,の一小節前の八分♪流れるように。
G,の一小節前でざっくり切って新しいメロディーへと。
G,の12,13小節目まで音量キープ。
codaの1カッコ内の音符しっかりのばす。全体的にメロディーの変わるところは次につなげる。

エルカミ
75、入りの音決める!!流れてグダグダにならないように決めるところは決める。
91、出だししっかり。
151、一小節むえの8分の5時間かけます。
161、テヌート息をしっかり入れる。優しくならない。
198、からの早いメロディー滑らない。
230、から滑らない。
235、のリズムは絶対に滑らない。フラメンコのイメージ。
248から柔らかい音色で。

ヤマト
4小節目の最後の一拍目大事に!
A,のメロディー抜けたように聞こえないように。
ラストの音長めに。



clarinet