Mam's Wind Orchestra 「clover」


 (マムズ・ウインド・オーケストラ「クローバー」)

 大阪市住吉区を中心に活動しているママさん吹奏楽団(ママさんブラス)です

3月28日 土曜日練習

〈参加者〉 Fl&Pic2名Ob2名 Cl4名 Sax5名 Fg0名 Tp3名 Hr4名 Tb1名 Euph1名 Tuba1名 Key.El.Bs0名 Per2名 計24名

〈見学者〉なし

〈合奏曲〉BACK TO THE FUTURE,さんぽ,ガリバー旅行記,ディズニークラシックスレビュー,ミッキーマウスマーチ,小さな世界,レットイットゴー,手のひらを太陽に,ようかい体操第一

〈注意点や気がついたこと.その他〉
☆BACK TO THE FUTURE
2小節目、付点四分音符は長めにとる
36小節目、音しっかりはっきり
57小節目、タータターはっきりと
59小節目〜形を揃えてしっかりと、最後タタタ、タタンッと吹き切る

☆さんぽ
全体的に前向きに
付点四分、付点六分しっかりと
マルカートっぽく

☆ガリバー旅行記
1楽章
B〜スラーは前向きに
Cのメロしっかりと
Andanteから音符短くならないように意識

2楽章
出だしメロ、響かせるように大きく
43〜4小節ワンセットでテンポ早くしていくので指揮をしっかり見ること
50〜スピードにのせていく
D〜小節頭の音にウエイトをおく、重く!すべらないように

3楽章
49〜ホルン後ろの八分音符をやや小さく吹くとバランスが良い
最後、長さを揃える‼︎指揮をみる‼︎

4楽章
Aの前で一旦きる
35〜Andante意識する
60〜前へ前へ
63の最後の八分音符をしっかりと



3月17日火曜日練習

〈参加者〉
Fl&Pic:3名 Ob:2名 E.Cl:1名 Cl:3名 S.Sax:1名 A.Sax:3名 T.Sax:1名(Tb持ちかえ)
Tp:6名 Hr:2名 Per:1名 キッズ:5名 合計:28名

〈合奏曲〉
♪It’s a small world
 ・45 から、ハワイアン的に吹く
 ・61 4小節前、響きゴージャスに
 ・61 3小節目は山、ワルツを意識して
 ・106 から、マルカートで
 ・122 から、元気にマルカート 
 ・138 から、大きなフレーズで
 ・おわり 2小節前、しっかり終わる

♪ディズニー・クラシックス・レビュー
 ・Tpのマウスピースプレイ、大げさに揺らす感じで
 ・ 前の8分音符で動くところ、音の長さが長くならない
 ・ から、次のメロディへつなげる感じで吹く
 ・ 1小節前、決める
 ・ 5小節目からFlとOb、しっかり吹く
 ・最後 タタタタンはそのまま吹く
 ・後半部分、とまらないように吹く。だんだん明るくなる感じで、クレシェンドしていく

♪レット・イット・ゴー
 ・最初 メロディ、4拍目うらを意識して吹く。すべらない
 ・最初 リズムをしっかりとり、ずれないように。一度ずれると、どんどん曲がこわれてしまいます
 ・ 1小節前、おさえる
 ・ 2小節目、3小節目、 2小節前、メロディあたまの音符はていねいに

♪ガリバー旅行記
 <1楽章>
 ・ TpとTb、4分音符、明るく入る
 ・ 2小節前、明るくタラターンタタン
 ・ コミカルに聴こえるように
 ・ 2分音符ぬけない。スタッカート8分音符ぬけない。
 ・ から、Hr、付点8分音符をもう少し明るく吹く
 ・ から、もう少し前向きに。スタッカート短め

 <2楽章>
 ・最初 タンタンターン、一音一音響かせる
 ・ 最初は重く吹く
 ・ メロディしっかり
 ・ 前のTpおさめる
 ・ 1小節前、尺をみじかく
 ・ 前2小節、少しすき間をあける感じ、重くならない
 ・ 8小節前からメロディ重くならない
 ・66小節目、タカターンは抜けない

 <3楽章> 
 ・ からの打ち込み、ウン、カッ、カッ(1、2、3)のカッ、カッ(2、3)の部分、早くならない
 ・ 古い舞曲のように吹く
 ・ 2小節前あたま、山をつくる

 <4楽章>
 ・ から、息をいれて吹く
 ・26小節目前アフタクト、しっかり
 ・39小節目あたま、しっかり入る
 ・39 から、2分音符は脱力した感じで吹く
 ・セーニョ 前のスタッカートは、あたりをはっきりという意味
 ・最後の音のスタッカートはなしで吹く


ファミコンまで、2ヵ月を切ってしまいました…が、
指揮者さんからの注意点をよく聞いて、
あせらず、吹ける箇所を確実に増やしていきたいですね
係りの仕事もいよいよ大詰めです
本番までにいい形にもっていけるよう、みんなで協力していきたいですね


担当:トランペット

3月15日住吉コンサート

〈参加者〉Fl 2名 Ob 1名 Cl 4名 Sax 4名 Fg 1名 Tp 3名 Hr 1名 Tb 1名 Euph 1名 Tuba 1名 Per 1名

〈演奏曲〉BACK TO THE FUTURE
さんぽ

〈感想〉久しぶりの小中高生に混ざっての演奏会。パワフルな学生さんたちに負けないようにと、楽しく演奏できました。
温かい手拍子や拍手も頂けて、嬉しく思いました。

3月10日火曜日練習

〈参加者〉Fl&Pic3名 Ob2名 Cl12名 Sax5名 Tp7名 Hr2名 Euph1名 Per3名

〈合奏曲〉ミッキーマウスマーチ
ディズニー・クラシックス・レビュー
BACK TO THE FUTURE
さんぽ

〈注意点〉
ミッキーマウスマーチ
頭4分音符クリアに。
8分の6のリズム感で。
メロディは止めすぎず、はっきり。メロディ以外のパートはボリュームコントロール。
A 5小節目下とす。その後のクレッシェンド効果的に。
E 楽に。
M 4小節目アーティキュレーションはっきり。
U4小節前から、1小節ごとに階段上る感じで。

ディズニークラシックスレビュー
A 1〜2.5〜6小節優しく。
C 落ち着く。
J2小節前、全音符は2拍目から引く。
J タイで繋がってる音符、長くならない。
H 4小節目は次のメロディに繋がるように。

BACK TO THE FUTURE
5小節目クレッシェンド。4分の2はワイドな感じで。
4分の2の2拍3連、3つ目短くならない。
11小節目からメロディ硬く。16小節目に向かうように。
37 1小節前2拍3連、拍感わかりすぎないように。
25 スラーのイメージで。抜け過ぎない。
D.S. 3小節前残りすぎない。
59 3小節前と1小節前はヒステリックなくらい次に向かう感じで。
ラスト2小節前2分音符張る。

さんぽ
5小節目短くなりすぎない。
6小節目の頭は響かせる。
Bからメロディ大きく。
E 1小節前クレッシェンド
ラスト2小節前、伸ばしてる音クレッシェンドぎみに。

2月28日 土曜日練習

参加者
Fl2名、Cl6名、Sax3名、Hr2名、Tp3名、Tb2名、Euph1名、Tuba1名、Perc1名、キッズ10名、見学者Cl、Euph

合奏曲
BACK TO THE FUTURE
・二拍三連符は次の音に向かって
・2/2前2小節前しっかりのばす
・アクセントはザンという感じで響きも出す
・2/2から旋律しっかり張る
・18の1小節前後半見せるように
・2/2 4小節目から2.4拍目しっかり
・2/2からの合いの手 頭拍に重心おいて
・37からのきざみ2.4拍目♪ひっかけのように
・4拍3連符つっこむ感じで3つ目に向かって大きく
・codaからのメロディーテンション上げて
、2拍3連符あるパートはハッキリと吹く
・59の3小節目からののばしあるパートのmfもっとおとして
・59からの♪ぬけないようにしっかり吹く
・終わり6小節前からのメロディーしっかり吹ききる
・終わり4小節前からcresc

ミッキーマウスマーチ
・8分の6拍子のマーチなので♪感じて
・Mの8小節前からメロディー以外ボリュームおとす
・Sからの木管すべらない。2拍目の♪で落ち着いて

ガリバー
Ⅰ 
・Cの1小節前の♪引きすぎないで短くない
・Cからのホルン元気に
・Eの4小節目ひっかけ、装飾音符っぽくならない


・頭しっかりと、急がない
・Aからのスラー強調してつなげる
・Dの2小節前から張って
・Dから転ばずしっかり目に


・Bの9小節目からメロディー落ち着いて
・Dの5小節目からテンポ気持ちゆっくり


・頭からのメロディー響き大切に
・セーニョ前のrit合わせて
・codaからのFl.Ob.Clは4小節で1フレーズの感じで


さんぽ
・6小節目の3拍目切れすぎない
・テヌートはスピード感ある感じで重すぎないように
・Aからのメロディー原曲に近い形で短くなりすぎない
・Aの1小節前1拍目全員で揃える
・Bからのオブリガードのボリュームおとす
・Cの3小節目前の3.4拍目次に向かってしっかり
・終わりののばし、音の処理揃える


担当:Cl