Mam's Wind Orchestra 「clover」


 (マムズ・ウインド・オーケストラ「クローバー」)

 大阪市住吉区を中心に活動しているママさん吹奏楽団(ママさんブラス)です

9月26日 土曜日練習

Fl:3名、 Ob:1名、 Cl:2名、 Sax:5名、 Tp:2名、 Hr:1名、 Tb:2名、 Euph:2名、 St.Bs:1名、 Per:1名 (大人合計:20名)
(キッズ合計:16名)

 ●合奏曲
 ・さぁ行け!ニンニンジャー!
 ・Miracle Go! プリンセスプリキュア
 ・赤鼻のトナカイ
 ・ママがサンタにキスをした
 ・ハンティンドン・セレブレーション
 ・アメリカンパトロール
 ・手あそびうたメドレー

 ●注意点や気が付いたこと
 ・さぁ行け!ニンニンジャー!
Bの1小節前: クレッシェンドは3、4拍目からでテンポは重くならないように。
Cの1小節前: 頭の音、きちんと止める。
1カッコ、2カッコ前はクレッシェンド
H: 中低音の人、3、4拍目滑らないように。

 ・Miracle Go! プリンセスプリキュア
アクセントは元気よく、息でしっかり。

 ・赤鼻のトナカイ
頭6小節目: クレッシェンドは3拍目から。
C: 伴奏はボリューム抑えて楽に。
Fの3小説前から: スイングで。

 ・ママがサンタにキスをした
スイングは発音はっきり。
D.S前のグリッサンドは3拍目から。
伸ばす部分は音の長さをしっかりそろえる。
付点8分音符はおどるように。

 ・ハンティンドン・セレブレーション
大きなところは大きなまま、ピアノ、フォルテはあたたかく吹き分ける。
頭からクリアに。
10の2小節前: かためにdim.
全体的にリズム崩れないように。色んな音で楽しく表現する。
50: 4分音符はテヌートで。
61の2小節前から山を。
ピアノからフォルテへのクレッシェンドは、はじめからすると後がしんどいのでゆっくりと。
71の4小節目: メロディはしっかりだす。
79: しっかり。
97の2拍前からはっきりと。
メロディは8分音符を共通のテンポでたっぷりと。
133: メロディ増えるのではっきり、クリアに。
161の5小節前: メロディも伴奏も、2拍目からちょっとおとす。
161の1小節前: 3拍目、音しっかりと、ぬけないように。
1番最後の小節: 1拍目の音、全てのパートしっかりきめる。

 ・アメリカンパトロール
G: 4拍目の4分音符ぬけすぎない。

 ・手あそびうたメドレー
Aの2カッコ、しっかりrit.
Fからの3連符、すきまができるくらいはっきりと。
Hからの4分音符もはっきりと。

今日は、はじめての練習場所でしたが、場所もわかりやすく、車や自転車も近くに停められ、1階でバリアフリーで搬入や出入りがしやすかったように思います。
床がツルツルときれいで、時計が大きく、クーラーもよくきいていたように思います。(我が子が走り回って騒いで大変ご迷惑おかけしました…。)
音がよく響いて、吹いていて爽快な感じでしたが、指揮者さんをよくみないと迷子になりそうな気もしました。
練習場所の候補を確保してくださったみなさん、ありがとうございました。
クリコンとファミコンに向けて曲目も多くなってきたので、しっかりがんばっていきたいと思います。

担当:クラリネット

9月14日 万代幼稚園 訪問演奏



<参加者>
 Fl:1名、Ob:2名、Cl:4名、Sax:4名、Tp:3名、Hr:2名、Tb:1名、Euph:1名、Per:3名、
 キッズ:4名、合計:21名

<演奏曲>
♪さんぽ
♪ニンニンジャー
♪プリンセスプリキュア
♪楽器紹介〜ドレミの歌〜
♪世界中の子どもたちが
♪手あそびうたメドレー〜キッズパーカッション〜
 
【アンコール】
♪ゲラゲラポーのうた

 毎年訪問させていただいている万代幼稚園。
 今年もたくさんの子供たちの、にこにこ笑顔に出迎えてもらいました。
 「ニンニンジャー」や「プリキュア」はもちろん、楽器紹介の「ドレミの歌」まで楽しく歌ってくれました。
 「手あそびうたメドレー」でも目一杯の手遊びを披露してくれて、こちらも笑顔になりました。
 そしてアンコールがとっても盛り上がったのは、「ゲラゲラポーの歌」だったことはもちろん、指揮の河野先生のお陰です。
 これから訪問させていただく幼稚園のみなさんも楽しみにしていてくださいね♪

担当:(Perc)

9月8日火曜日練習

Fl:1名、Ob:1名、Cl:5名、Sax:2名、Sax&Tb:1名
Tp:6名、Hr:1名、Eu:2名、Per:3名、大人合計22名
キッズ:3名

〈合奏曲〉
・さんぽ
・さぁ行け!ニンニンジャー!
・Miracle Go!プリンセスプリキュア
・手あそびうたメドレー
・ゲラゲラポーのうた
休憩(楽器紹介練習)
・世界中のこどもたちが
・A HUNTINGDON CELEBRATION

〈注意点や気がついたこと〉
・ニンニンジャー 
冒頭部分、Fからの吹き替えの確認。
Hから焦らず丁寧に

・プリキュア 
冒頭の16分音符→拍の頭を意識する。
Aからのメロディの2分音符のテンポ注意(ゆっくりにならない)

・手あそびうた  
Aの1カッコは3小節目からテンポアップ
Aの2カッコrit→そのままのテンポで”グーチョキパ”へ入る
Dの前重くならない。C-dur意識する
終わり2小節前ritは3、4拍目から
最後の小節の1拍目四分音符は長く残らない

・ゲラゲラポー 
終わり3小節前の3・4拍目の裏の”タランタラン”はクレシェンド。

・世界中のこどもたちが 
Bからの掛け合いパート(FL・OB・CL)の四分音符は短くなり過ぎない。

・A HUNTINGDON CELEBRATION
冒頭のメロディーはスラーの後ろの音が長くならないように
10~メロディ高い音は音程注意(ぶら下がらないように明るい音で)スラーはないが、フレーズ感を意識してはずまない
50~テヌートを意識する
55 四分音符のテヌートはずまない
84~ メロディの付点四分音符&八分音符→重くならない
107・8 3拍子を意識する
156のcant(カンタービレ)で音量を落とす→158からのクレシェンドで161までの期待感を出す!
165~のクレシェンドは急に音量を上げずに徐々に
169~スタッカート&アクセントは”ザン!”響き残す

またまたアップ遅くなり申し訳ありません。。
だんだん秋らしくなってきましが、この日の練習部屋はまるで6月の梅雨時のような蒸し暑さでした(笑)
久しぶりの指揮者さんのいらっしゃる合奏は楽しかったです!!
指示もたくさん出てたので、各パートの方にも確認してくださいね(*^^*)♪

担当 ボエ